北原陽翔(きたはらはると)。奈良県大和高田市出身。12歳の時から音楽を聞き始め、14歳の時、シンガーソングライターになろうと決心する。その後独学で音楽理論を学び、高校生の時、シンガーソングライターと並行して女性ボーカルに曲を提供しようと思い始める。同志社大学哲学科を卒業後、シンセサイザープログラミング、楽曲のミックスダウンとマスタリング、写真、動画撮影も独学で学ぶ。
本田彩衣、福島美咲、桐谷ひなた、ゆなつ、NANAOらと出会い、女性ボーカル曲を制作し始める。
20歳頃に大病を患い、シンガーソングライターの道を一度ほぼあきらめる。女性ボーカル曲をプロデュースしながら、今もう一度シンガーソングライターの道をめざして活動を始める。独学で得た技術で作詞作曲、編曲、ミックスダウン/マスタリング、アルバムなどのアートワーク、ミュージックビデオ撮影、ホームページ作成もすべて自分で行う。
日本文学1300年の歴史上初めて、欧米などの他の言語の詩と同レベルの本格的な押韻詩を歌詞において実現(※下記実例参照)。
数千年前から存在する児童虐待の原因を突き止め、解決するための著作を執筆中。
北原陽翔ボーカル曲は、2025年上半期に公開します!現代の男性ボーカルとはまったく違う歌い方、メロディです。私の「傑作の森」にご期待ください。